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今月の一台:プジョー NEW 508

プジョー NEW 508

皆さん、師走です。寒さが身に染みてきましたね。
暖かい時もありましたが、冬に突入しました。乾燥が気になる季節です。乾燥を防ぐ為に加湿器は必需品です。また、加湿器は良い物を買おうとすると高くなってしまいますし、部屋の場所も取ってしまいます。ですが、加湿器を買わずともコーヒーフィルターがあれば簡単な手作り加湿器が作れます。コーヒーフィルターは、水分の吸収率がとても良いので、乾燥を防ぐには適しています。乾燥が気になる方はコーヒーフィルターの簡単加湿器を試してみてはいかがでしょうか?

さて、今月の一台はプジョーのNEW 508です。
2018年11月19日に日本での発売を開始しました。NEW 508は、8年ぶりのモデルチェンジを行いました。プジョーでは、ここ数年3008や5008の導入により、SUVラインナップの強化が図られていましたが、今回は、伝統的なセダンスタイルで攻めてきたようです。セダンスタイルでも、NEW 508は、スポーツセダンのようなエクステリアデザインになっています。

では、NEW 508のエクステリアを紹介していきます。
NEW 508の特徴としては、低く滑らかなルーフラインを特徴とする4ドアファストバックデザインです。フロントフェイスは、印象的かつアグレッシブに切り立ったフロントグリルとLEDライトで構成。シャープで個性溢れる表情になっているようです。また、フロントフェイスだけでなく、LEDテールライトにもこだわっています。プジョーのエンブレムにもあるライオンの爪痕をイメージしてデザインされています。爪痕の3つのランプは、ドアロックの開錠を行うとドライバーを迎えるかのようにユニークに点滅をするようです。NEW 508のエクステリアは、美しく、躍動的なスポーツカーにも見えるので、車に乗っているだけで爽快なドライブが楽しめそうな感じがします。

NEW 508は、エクステリアだけでなくインテリアにもこだわっています。
インテリアでは、小径ステアリングや8インチの大型タッチスクリーン、12.3インチのデジタルヘッドアアップディスプレイなどを特徴とする次世代i-Cockpitを搭載しています。デジタルヘッドアアップディスプレイは6種類の表示モードを持ち自分なりのカスタマイズが可能なようです。また、ドライバーの視線の移動を最小限に抑えられているので、安全面も考えられています。

NEW 508は、インテリアだけでなくドライバーを手厚くサポートしてくれるドライビングアシスト機能も多くあります。1つ目が、アクティブクルーズコントロール&レーンポジショニングアシストです。アクティブクルーズコントロールは、前方車両が停止すると車間距離を保ちながら自動で停車し、その後前方車両が再発進した場合、停止後3秒以内であれば自動的に再発進を行ってくれるようです。3秒以上経過した場合は、ワンタッチで設定速度まで回復してくれるようです。レーンポジショニングアシストは、ほぼ全速度域でステアリングの補正を行い、斜線内の一定の位置を保ったまま走行できるようです。

2つ目は、アクティブセーフティブレーキUです。
前方の車両や障害物を検知し、ドライバーが回避操作を行わない場合に自動的にブレーキを作動させてくれます。NEW 508のアクティブセーフティブレーキは、カメラの性能が上がり、二輪車や、夜間の検知精度が向上しているようです。それ以外にも、様々なサポートする先進安全機能を数多く標準装備しているようです。

3つ目は、フルパークアシストです。
ボタンを押すだけで、システムが駐車スペースを検出してくれます。縦列駐車、車庫入れを自動的に行ってくれます。ステアリング、アクセル、ブレーキ、シフトチェンジいずれも操作が不要なようです。また、狭い駐車スペースから安全に車を発進させるアシスト機能も利用できるようです。

4つ目は、ナイトビジョンです。
夜のドライブは、周りが暗いので歩行者や動物が見えにくいことが多いです。このナイトビジョンは、夜間を走行中、フロントグリルの赤外線カメラが前方の歩行者や動物を検知してくれます。デジタルインストルメントパネルに前方の状況をグレースケールで表示してくれるようです。表示するだけでなく、進路上に侵入するリスクのあるターゲットをハイライトしてドライバーに知らせてくれます。

ナイトビジョンは、夜のドライブに行く方にはとても魅力的なアシスト機能だと思います。また、12個の超音波センサーや赤外線カメラが設置してあるので安心して、ドライブが楽しめそうな車です。

NEW 508のエンジンは、優れた燃費と環境性能を誇る2.0l BlueHDiクリーンディーゼルと1.6lのPureTechガソリンターボ。この2種類が用意されています。また、トランスミッションはを構成するのは、心地よいドライブフィールを生む最新世代の8速ATが使用されているようです。それ以外にも、サスペンションセッティングをドライブモードのエコ・コンフォート・ノーマル・スポーツに応じて、ショックアブソーバーの減衰力、ステアリング、ATシフト、アクセルレスポンス、エコドライブ機能などを制御してくれるようです。

いかがでしたでしょうか?
NEW 508は、一つ一つがドライバーの楽しみを生み出してくれるような車です。2019年春からデリバリーが開始予定になっているようです。

順位 メーカー 車 名 前月比
1 ホンダ フィット
1 ダイハツ ムーヴ
3 トヨタ プリウス
4 スズキ ワゴンR
5 ダイハツ タント
6 トヨタ ヴォクシー
7 日産 セレナ
8 ホンダ オデッセイ
8 トヨタ ヴェルファイア
10 トヨタ ヴィッツ

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