浪花家総本店・たいやき
皆様こんにちは~(*^^*)
前回、前々回のブログで
酒井店長ぉ&堀川さんの2本立てで
ブログを更新しまして
久しぶりの登場
お楽しみいただけましたか~?🤗✨
父子きゃんぷ♪|厚木・北129号店 (applenet.co.jp)
&
旅行に行ってきました!|厚木・北129号店 (applenet.co.jp)
プライベート満載のブログでとても見ごたえあります!
お二人共、大自然の中でリフレッシュ🌳し
とても満喫した休日になったようでうらやましぃ~で~すっ💦
イソザキさんはいつ頃登場するか・・・
おっ楽しみに~🎶
さっ!
本日の【たいらブログ】は
たいやきさんです😊
先日、お友達に麻布十番にあります
浪花家総本店の元祖たいやきを頂きました✨


元祖たいやき???
存じ上げなかったのですが。。。
有名なようです😍
麻布十番ですら。。。
わたくし行ったこともないです😝💦
浪花屋総本店は創業明治42年という老舗のたい焼き屋さんで
創業者は「泳げたいやきくん」のモデルとなった方なんだそうです!
一匹ずつ焼き上げる「天然もの」という伝統の製法を守り抜いてあるとか。
味は、皮は薄目でパリッとしていて小粒の粒餡子がぎっしり。
甘さも控えめで甘いもの苦手な方でも食べれる逸品🤗
皆様にも食べてもらいたーい😍
大人気ゆえ予約しないと買えない時もあるそうです💦
「天然もの」のたい焼きって???
⇩ ⇩ ⇩
天然は1個づつ丁寧に焼き上げる「一丁焼き」という方法が使われていて
焼き型が2キロと重いので、焼く職人さんに負担がかかる上に
大量生産できないというデメリットも。
さらに何年も修行を積まないとおいしく焼くことは難しいのが天然ものだそうです。
逆に「養殖」といわれるたい焼きとは???
⇩ ⇩ ⇩
一度に多くたい焼きを焼くことができる鉄板タイプの焼き型を
使用しているたい焼きのことを言うそうです。
天然のたい焼きとは違い、皮が厚めにふんわり仕上がるのが特徴。
あんこだけではなく、カスタードやチョコなど様々な味が楽しめる
屋台などでも多く見られる、現代的なたい焼き。
「天然」も「養殖」もどちらもおいしい
たい焼きなことには変わりないようですが
あんこが好きなら天然の方が良いかもしれませんし
クリーム系のたい焼きが好きなら養殖も良いでしょう。
どちらも良いところがあるので
その時に食べたい気分で
買ってみるのもいいかもしれませんね♡
たい焼きも奥が深いですね~♪
今回は天然たい焼き頂きましたので
次は養殖かな~🤩
最後に!!
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