わんこそばが新宿でできる・・・だと・・・・!?
こんにちは~!
わんこそばの概念を覆すアトラクション感満載のスポット、
「クルクルわんこそば」!
先日ついに新宿店に行ってきましたよ〜!

今回の目標は100杯越え……だったのですが、なんと結果は「150杯」!!
大満足(とお腹ははち切れそう)な体験記をまとめたので、
これから行く方の参考になれば嬉しいです。

旋風が巻き起こる!?「クルクルわんこそば」とは?
岩手の伝統的なわんこそばといえば、
給仕さんが「はい、じゃんじゃん! はい、どっこい!」
と次々にお椀に入れてくれるスタイルですよね。
でも、ここ新宿のクルクルわんこそばは一味違います。
なんと、回転寿司のレーンのように「わんこそばがクルクル流れてくる」という近未来型(?)わんこそば!
自分のペースで取って食べられる……と思いきや、
次から次へと流れてくるお皿の圧に押されて、結局ノンストップで食べ続けることになります笑。
いざ挑戦!目指せ100杯越え
制限時間は45分。
卓上には味変用の薬味やタレ(めんつゆ、わさび、ねぎなど)がずらりと並んでいて、準備万端。
「最初は余裕でしょ!」と高を括っていたのですが……
1〜50杯:秒で消えるお蕎麦
一口サイズのお蕎麦が載った小さなお皿を、レーンからひょいひょい取ってズババッと啜る!
お蕎麦自体が喉越し良くてすごく美味しい!薬味を変える楽しさも手伝って、あっという間に50杯を突破。
51〜100杯:味変と自分との戦い
80杯あたりからズッシリとお腹に溜まってきます……。
ここで真価を発揮するのが「味変」!
ネギやオプションのうめぼしを胃の中に投入して味の雰囲気を変えつつ、
テンポを崩さないようにひたすら手を動かします。
101〜150杯:限界の向こう側へ
100杯の壁を超えたあたりで、もう満腹中枢が限界を告げていました。
でも「ここまで来たらキリの良いところまで……!」
と気合を入れ直し、最後のラストスパート!
最終結果発表!
タイマーの終了音とともに箸を置いた結果……

🎉 記録:150杯!
一般的に「わんこそば15杯=掛けそば1杯分」と言われているので、
150杯ということは……掛けそば約10杯分!?
自分でもびっくりするくらい食べられました。
積み上がったお皿の塔を眺める達成感は異常です。記念撮影もバッチリ撮ってもらいました!
ちなみに一緒に行った友人は300杯OVERでした。
なんとメダルを獲得!

行ってみた感想&攻略のコツ
苦しい!!(笑)
そしてコツなし!!(笑)
とにかく時間をかけず、いかに早く食べるかにかかっています!!
ちなみに座ったり、トイレに行ったり、もどしてしまったら、そこで記録無し!
清掃料も取られますので、くれぐれも無理にはご注意くださいね!!!
みなさんもぜひ一度は挑戦してみてください!!
ではでは~良いカーライフをー!




