「国宝」
うがみんしょうら~~(ᐡ´• ·̫•)و♡
お久しぶりです🙇🏻♀️💦
池田です~~~~~~~~~!!!!
覚えてますか?!
初めましての方は初めまして💚
最近、もっぱらブログの更新が
おクルマの査定ご予約状況📎ばかりあげておりますが…
今泉さんが楽しいブログを更新してくれてるので
私もちゃんと上げてかなきゃ(๑•̀ㅂ•́)و✧という気持ちと
まじでこれは人類、みーーんな観てほしい👀❣という映画を
見つけたので久しぶりカタカタ💻しております🫣
その映画の名は「国 宝」

最初は、そもそも演じてる俳優人たちが顔面国宝じゃ~ん( ᴖ ·̫ ᴖ )💮ヘラヘラ
って感覚のノリで行ったんですよ。
なんてたって吉沢亮さんと横浜流星さんですよ?!見る以外なくない?Wow Wow
そのお2人以外でも、渡辺謙さんや田中泯さん寺島しのぶさん等
ええええ、いいんですか、、、そんな、、、と逆にこっちがオドオドしてしまう程の
超絶豪華✨な方たちで脇を固めてるこの映画は絶対観たいなと思って
前日負傷した足を引きずって(足を盛大につっただけ)レイトショーで観てきました。
圧巻。圧倒的。
上映時間は約3時間。
インド映画で3時間尺は見慣れているけど
邦画で3時間、題材は歌舞伎人間国宝
話の内容的に私は眠くならずに観ることできるかな🤔?と
すこし不安🌀だったんですが
3時間とは到底思えないほど…、完全に魅せられてしまいました。
体感は90分ぐらい🫢
終わった時、軽く放心状態👻でした。
終始、鳥肌。 🐓
無音のシーンでは自分が息をすることも
ためらってしまう程の美しさと儚さがありました。
この役に吉沢亮さんも横浜流星さんも
どれだけ精神的にも体力的にも身を削ったんだろうと思う程。
きっと吉沢亮さんがこの世に存在していなかったら
この映画は生まれなかったんじゃないかな。
田中泯さんも言葉にできないぐらい凄かった…。
配信でたら見たいと思ってるんだよね☆と考えてる方!
こちらの作品は絶対映画館で浴びた方がいいです。
まじでそれは保証します。
映画館で観られてこの作品は本当に完成するんだと思います。
日本の「宝」となる映画体験がこの作品にはあります!
お時間ありましたらぜひ!!
ここで最後に急なあらすじ失礼します。
李相日監督が「悪人」「怒り」に続いて吉田修一の小説を映画化。
任侠の一門に生まれた喜久雄は15歳の時に抗争で父を亡くし、天涯孤独となってしまう。
喜久雄の天性の才能を見抜いた上方歌舞伎の名門の当主・花井半二郎は彼を引き取り、喜久雄は思いがけず歌舞伎の世界へ飛び込むことに。
喜久雄は半二郎の跡取り息子・俊介と兄弟のように育てられ、親友として、ライバルとして互いに高めあい、芸に青春を捧げていく。
そんなある日、事故で入院した半二郎が自身の代役に俊介ではなく喜久雄を指名したことから、2人の運命は大きく揺るがされる。(Webより)



