ʕ·ᴥ·ʔ調べてみました。

私たちが毎日当たり前のように使っている「日本語」。💡
当然、日本の法律で「公用語」として決まっているものだと思いますよね。
ところが、実は法律をいくら探しても「日本の公用語は日本語とする」という規定はどこにもないんです!😳❌
「えっ、じゃあどういうこと!?」と、調べていて目からウロコがポロポロ落ちた面白い事実をイラストに分かりやすくまとめてみました!
💡 日本の公用語のヒミツ
1️⃣ 法律上の決まりはない = 意外すぎる事実ですが、日本には公用語を直接定めた法律がありません。
2️⃣ 事実上の公用語 = 行政や国会、裁判、学校などで当たり前に日本語が使われているため、私たちは「事実上の公用語」として使っています。
3️⃣ 海外に公用語がある!? = なんと、海外の「パラオ共和国アンガウル州」の憲法には、公用語の一つとして明確に「日本語」が明記されています!
当たり前すぎて、わざわざ法律で決める必要すらなかったなんて、日本語の歴史ってすごいですよね😊
気になってさらに調べてみたら、パラオのアンガウル州で日本語が公用語になっているのは、かつて日本が統治していた時代に作られた日本語ベースの歌や言葉が、今でも大切に現地に残されているかららしいんです!
遠く離れた南の島で私たちの言葉が大切にされているなんて、なんだか胸が熱くなっちゃうお話みたいですね💡
フォロワーのみなさんは、日本の公用語が法律で決まっていないこと、知っていましたか?😊
「ずっと法律で決まってると思ってました!」「パラオの話は雑学の本で読んだことがあります!」など、みなさんの驚きの声や感想があれば、ぜひコメント欄で教えてくださいね!🙇�



