トヨタの最高級パーソナルセダン!?
こんばんは
毎度おなじみ?の
シュールなおじさん、箕輪です。
世は令和の時代
平成、そして昭和に遡るとおじさんの時代
こんな若輩者のおじさんスタッフとて
昭和・平成・令和と3つも
歩んできたのですが
私の好奇心や哀愁をくすぐってやまない
廃墟、廃道の興味にも通ずる共通点が
昭和にあることを実感しております。
日々、目に触れるもの
耳で聴くもの
五感で感じるものの全てにおいて
昭和の時代は、現代の若者(Z世代)
にとっても
新鮮、斬新なようで・・・
「昭和レトロ」ブームもその一つ。
その時代を生きていないからこそ
見聞き、経験していないからこそ
新鮮に映ることも多いと思います。
海外における日本の旧車・スポーツカー
人気もまたネオジャパンブームの
一つです。
本日は、かつての車のCMから
昭和の雰囲気を。
おじさんスタッフの上の世代の先輩方は
新しさより、懐かしさだとは思いますが
ご紹介するトヨタのクレスタという車の
CMの中に出てくるキャッチコピーが
なんともいえず秀悦。
そしてシュール。
哀愁まで感じさせます。
トヨタの最高級パーソナルセダン
「新型クレスタ」のCMです。
では、どうぞ!!
「クレスタ、なんと
私的なクルマだ」
このころはまだ車は私的なものでは
なかったのだろうか・・・
「男は最高のものを
独占したい」
男の欲望は今も昔も変わらない・・・
「クレスタに乗って、
わたしとアダルト
しましょ」
シュールすぎてウケる
わたしとアダルトする?
どんなことするのだろう…
「彫深き気品」
確かに高貴で孤高なたずまい…
「オオカミは走らない、
男は狩りをしない」
意味が分かるようでわからない…
だからこそキャッチフレーズ
「クレスタの新しい
挑発がはじまる」
挑戦ではなく挑発・・・
やばい、やばすぎる
面白いとかではなく、引き込まれます。
思わず次々、見漁ってしまいました。
セドリックは二谷英明
クラウンは山村聰
マークIIは松本幸四郎
クレスタは山崎努。
どうして昔の車のcmはこうも
雰囲気があるのか…。
世界観引き込まれ、しばらく
動けなくなりました。
えっ?足がしびれたから?
違います。雰囲気の虜になったから。
テレビの向こうの時代に吸い込まれ
感銘を受けて動けなくなったのです!!
山崎努さんが素振りするシーン
山崎努さんの靴に小石でも入って
しまったかのようなシーン
シュール・・・
これが私のテンションの源😋
もう夜ねれるかわからないですわ
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